Sponsored Link

2008年10月アーカイブ

ドコモの新商品情報

| コメント(0) | トラックバック(0)
ドコモから巷で噂(?)の新製品がこの冬以降に発売されるようです。

新シリーズ・新商品情報は11月5日にドコモのホームページで発表されるようですが、「バリュープラン」導入で端末が高く、なかなか手が出ないままでしたが、やっと買い替える事ができそうです。
今までのコンセプトとは違った機種・シリーズが出ると聞いていたのですが、果たして自分に合った物が出るかどうか・・・問題は価格(笑)

内覧会は11月13日に六本木ヒルズで行われるのですが、その日は仕事で出かけられません・・・

関連する記事:1件

アカウントの負荷率

| コメント(0) | トラックバック(0)
このサーバーは「xrea」のフリープランを使用しています。
コメントやトラックバックもないブログですが、私個人として悩みながらも楽しくMovableTypeをいじって来ました。
xreaサーバーの方の恩恵でサーバー容量も300Mバイトに増量していただいてしばらくサーバー容量も足りているのですが、「アカウントの負荷率」が大きく膨らみ、いつアカウントが「凍結」されてしまうかドキドキです。
今回の負荷率はMovableTypeの「再構築」に他ならないので、これは避けられないものなのですが・・・

そろそろ有料サービスに移行をしたいところですが、xrea+なのか、Coreなのか悩みどころです。
Coreの場合では、xrea+と違ってドメインを取らないと運用できないのですが、良いドメイン名が浮かびません。
思い付いているドメイン名は既得済み・・・

何とか凍結される前に考えないと・・・
自分で書いた記事があまりに長いアーカイブページから探すのに閲覧しにくくなったので、「静的」なページですが、アーカイブページを分割してみました。

別途プラグインが必要となります。
Paged Archives Plugin
このプラグインを使って以下のように加筆、変更。
<MTPAEntry>を<MTEntries>の直後に挿入
<MTPAEnd>を</MTEntries>の直後に挿入
そして「カテゴリ別ブログ記事リスト」をはじめとする使用するテンプレート内に以下コードを埋め込んでみました。

<div class="multiple-pages">
    <MTPAIfMultiplePages>
        <div><MTPAPreviousPage> <MTPAPageList> <MTPANextPage></div>
    </MTPAIfMultiplePages>
</div>
<blockquote>
<MTPAIfMultiplePages>
<p class="page-navigation"><MTPAPreviousPage text="« 前のページ" show="1"> |
<MTPAPageNum>ページ目/全<MTPAPageCount>ページ | <MTPANextPage text="次のページ »" show="1"></p>
</MTPAIfMultiplePages>
</blockquote>

<div class="multiple-pages">
    <MTPAIfMultiplePages>
        <div><MTPAPreviousPage> <MTPAPageList> <MTPANextPage></div>
    </MTPAIfMultiplePages>


パンくずリスト

| コメント(0) | トラックバック(0)
以前から気にかけていても実装できなかった「パンくずリスト」ですが、以下のコードを「ブログ記事」テンプレート内に加筆する事で可能になったので、覚書・・・

<MTUnless name="main_index">
<p class="topicPath">
<a href="<$MTBlogURL$>"><$MTBlogName encode_html="1"$></a>&gt;
<MTIf name="archive_index">
<$MTGetVar name="page_title"$>
</MTIf>
<MTIf name="system_templete">
<$MTGetVar name="page_title"$>
</MTIf>
<MTIf name="ddatebase_archve">
<$MTGetVar name="page_title"$>
</MTIf>
<MTIfArchiveType archive_type="Author">
<$MTGetVar name="page_title"$>
</MTIfArchiveType>
<MTIfArchiveType archive_type="Category">
<MTParentCategories exclude_current="1">
<MTIfNonZero tag="MTCategoryCount"><a href="<$MTCategoryArchiveLink$>"></MTifNonZero><$MTCategoryLabel$><MTIfNonZero tag="MTCategoryCount"></a></MTIfNonZero>&gt;
</MTParentCategories>
<$MTArchiveTitle$>
</MTIfArchiveType>
<MTIfArchiveType archive_type="Individual">
<MTParentCategories>
<MTIfNonZero tag="MTCategoryCount"><a href="<$MTCategoryArchiveLink$>"></MTifNonZero><$MTCategoryLabel$><MTIfNonZero tag="MTCategoryCount"></a></MTIfNonZero>&gt;
</MTParentCategories>
<$MTArchiveTitle$>
</MTIfArchiveType>
<MTIfArchiveType archive_type="Individual">
<MTParentCategories>
<MTIfNonZero tag="MTCategoryCount"><a href="<$MTCategoryArchiveLink$>"></MTifNonZero><$MTCategoryLabel$><MTIfNonZero tag="MTCategoryCount"></a></MTIfNonZero>&gt;
</MTParentCategories>
<$MTGetVar name="page_title"$>
</MTIfArchiveType>
</p>
</MTUnless>

参考書

| コメント(0) | トラックバック(0)

MovableTypeの参考書を今更ながら買ってみた・・・

 

KUMA TYPEの「くまっち」さんが興味深い記事を書かれていました。
確かに以前からノートン(シマンテック)を使用していた方には、最近の商品は軽いと言う事なんですが、どうも「ノートン・オウンゴールプロテクション」と言うシステムがシステムの自動更新以外にも、「契約の更新」までも自動に行ってしまうようですね。

ある意味では便利な機能ではあるのでしょうけど、使用更新日をアラートか何かでお知らせすればいいものを、使用者の更新の意思を考慮しないで更新と言うのはどうかと思います。

実は私もかなりマイナーなセキュリティソフトを使用しているのですが、販売代理店などがしっかりしていないと、何かの不具合があった時には、こちらの意思が伝わりにくくて困る事がありますね。

さて、事後の為に何を選んだらいいのでしょう。

下記の修正パッチが出ていたのですが、WindowsUpdateに接続できない症状が判明いたしました。

マイクロソフト、修正パッチ「MS08-067」を緊急リリース

通常のサイトはアクセスできるのに、microsoftの関連サイトすらにもアクセスできないと言うのはどう言う事か・・・
スパイウエア、ワーム、ウィルスをあらゆる手立てで駆除しているのですが、どうもセキュリティ関係のサイトにはほとんどアクセスできない状況に・・・
シマンテックの「オンラインスキャンサイト」でもActiveXのインストールにエラーが発生。

各セキュリティアプリの体験版で解決できるのであれば、早々購入もあり得るのですが、どう言うわけか今のところ惨敗。
OSの再インストールするはめになるのかなぁ。
こう言う場合は、HDDをフォーマットしてクリーンインストール?
各アプリも再インストールしなくてはならないのか・・・
OSの「修復セットアップ」で解決できないものか・・・

しばらくトラブルのないままだったのに、ちょっとしたことで「魔」が差してしまった。うーん・・・自業自得・・・?
不具合の起きているHDDをバックアップとしてとっておいて、新しいHDDを買ってきて少しずつ元に戻るように手直し?

あ、OSのプロダクトキーはどこにしまったかな(笑)

関連する記事:1件

セキュリティアプリ

| コメント(0) | トラックバック(0)

PCがどうもウィルスに感染したことは既にブログ記事にしましたが、ウィルスなのかスパイウエアなのかよくわからないので、既にインストール済みのインターネットセキュリティアプリで駆除を試みたのですが、「ウィルス定義」は更新できるものの、「スパイウエア定義」の更新がサーバーから得られなくなっていました。

どうやら「アンチウィルスアプリ」を無効化するような物が入り込んでしまったようです。

Windows95の頃から使った経験のあるノートンの「オンラインスキャン」をかけてみるも、そのサイトへの接続すら拒否されてしまいました。
困ったものだと悩んだ挙句、今までのセキュリティソフトをアンインストールして、体験版をインストール・・・
確かに宣伝通りにインストール時間が驚くほど速く、PCから離れる時間がないほどにあっさりと導入完了。

以前のバージョンはインストール時にも「重さ」を感じていましたが、この新バージョンではかなりの違いを感じさせられました。

肝心の「総合ウイルス対策」ですが、以下のように総合的に対応しています。

・スパイウェア(情報を盗み出すプログラム)
・ルートキット(システムの奥深くにウイルスを隠すプログラム)
・トロイの木馬(ゲームなどを装って侵入するプログラム)
・ワーム(増殖しながらデータなどを破壊するプログラム)
・ボット(あなたのパソコンをまるでロボットのように操るプログラム)
・悪質なトラッキングクッキー(あなたのインターネットアクセス情報を不正に取得する)
・不正ActiveXコントロール/Javaアプレット(Webページに埋め込まれた不正なプログラム)
・さまざまな不正侵入ツール

別マシンからのブログ書き込みですが、このバージョンでは3台までが1アプリケーションでインストール可能になっていますが、インストールのタイミングのずれた場合、最初にインストールしたマシンから1台目から1年間有効と言う事なのでしょうか・・・

体験版で性能を評価して、シマンテックストアでライセンス購入すれば、そのまま使用が可能なのは便利です。
現在、対象マシンがスキャン中・・・はたして結果は・・・?

シマンテックストア リンクシェア レビュー・アフィリエイト  

このところ、体調が芳しくないので健康診断を受けているのですが、今度はPCの様子が変です。
昨夜、と言うより深夜ですが・・・

インターネットセキュリティ関係のアプリケーションで、ウィルス定義の更新はできるのに、スパイウエアの更新ができない。

もしかしたらこれが原因?まさか・・・

マイクロソフト、修正パッチ「MS08-067」を緊急リリース

関連する記事:1件

Captcha認証のまとめ

| コメント(0) | トラックバック(1)

どうしても認証用の画像が出ないのが気持ち悪いと思ったら、こんな記事を見つけました。

[MT]/lib/MT/Util/Captcha.pm
my $im = $imbase->Montage(geometry => $geometry_str,tile => $tile_geom);

my $im = $imbase->Append(stack=>"");

>いやぁ、スッキリ解決・・・
MovableTypeではなくサーバー側の問題でした。CORESERVERをご利用の皆さんはご注意くださいね。

あと忘れないようにもうひとつ・・・

<div id="comments-open-captcha"></div>に<$mt:CaptchaFields$>を追加・・・

この二つの改変は必須です。

1 2

カレンダー

<   2008年10月   >
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  

リンク

最近のコメント

Photos