MovableType4では「ウェブページ」と言う今までにない物が採用されていますが、「会社概要」とか「プロフィール」とか静的なコンテンツに使われることを前提に構築するものだろうと思っていますが、Lightbox2が使えるようになったので「フォトアルバム化」できたら・・・と言う事で、Lightbox2関係のCSSをいじってテストしてみました。
「アルバム」
「アルバム」
画像を挿入で出力されるタグを Lightbox 対応にする
#'<img src="%s" %s alt="%s" %s />',
'<a href="http://画像の設置アドレス/%s" rel="lightbox"><img alt="%s" src="http://画像の設置アドレス/"%s"></a>',
'<a href="http://画像の設置アドレス/%s" rel="lightbox"><img src="%s" width="%d" height="%d"></a>',
ブログほか、画像データを表示する際にサムネイル画像をクリックするとポップアップで別ブラウザが立ち上がるもの以外に「Lightbox」というシステムを使用しているサイトがありますが、本ブログも何度か導入を試みるも、「ブログ記事の作成」で「画像の挿入」にはフォームタグが付いてきてしまいます。
以下の画像は「ブログ記事を作成」から手書きでソースを書いていますが、「Lightbox」に対応したシステムにはどのテンプレートをいじったらいいのでしょうか・・・
<a href="http://tetsuya.s151.xrea.com/images/image-1.jpg" rel="lightbox"><img src="http://tetsuya.s151.xrea.com/images/image-1.jpg" width="100"/></a>トップページが全て画像とFlashでできていること。これじゃ検索エンジンでもヒットしないわけだ・・・一から作り直すのもやっかいなので、元の制作会社にデータを請求しそのままアップで良かろうなぁ・・・
いつの間にか本家より「Movable Type version 4.01rc1」が公開されていました。
どこがどう変わったのかわかりませんが、いつものようにアップデートしました。
EOS-40Dは思ったより良さそうです。
ゴミ取りは、時間のある限り銀座へ持ち込んでやってもらっていたのですが、なかなか時間が合わないことと、午前中に行かないとかなり待たされます。
その点、簡易的であったとしても「ゴミ取り」がユーザー側でできることは良いですね。
作品に影響があるほどの物を撮っているわけではないのですが、精神衛生上(笑)
ファインダー内のゴミは・・・どうしようもないでしょうけど。
フォーカシングスクリーンの交換が可能になったということは、私にとってファインダーを覗く楽しみが増えるということです。
とは言いながら、手持ちのEOS-5Dは標準のまま・・・
近いうちに方眼タイプのものに変更しようかな?
本来ならばユーザー側での交換が基本で「自己責任」なのでしょうが不器用なのと老眼を理由に、銀座にゴミ取りと一緒に交換依頼がベストでしょう(笑)
正確には「奥歯の根っこが割れていたのでその割れていた部分の根っこ」なんですが・・・
奥歯は二本の根っこで支えられているのですが、そのうちの一方が割れていました。
歯を食いしばる癖があるのか、下の両奥歯の根っこが割れていて、今回は歯茎が異常に腫れて痛くて物も食べられなくなったため、近所の知人の歯医者へ通っていました。
麻酔をうって、しばらくした後「ググッ」と言う感触の後、「抜けました」って・・・
子供の頃以来の抜歯で、何とも情けない話ですが、抜歯の後の痛みがきつい(笑)
しばらくは抜いた方の歯で噛まないようにと言うことでしたが、反対側の歯の根っこも折れているので要注意日が続きそうです。
目にきて、歯にきて・・・はたして次は・・・
すでに「次」もきています(笑)
「なんか、痩せたねぇ」確かに、私はかなり体重が落ちました。若い頃から比べると10数キロ・・・
「きっと、泣いたりしないと思います」