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2007年8月アーカイブ

リンク集

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お気に入り、気になるサイトをリンク集としてご紹介致します。

Movable Type 4.01 Bata2

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本家(?)にてMovable Type 4.01 Bata2が公開されていました。
どこがどう変わっているのか詳しく見ていないのですが、画像を載せた時のレイアウト崩れは治っているのでしょうか・・・

MovableType.org

EOS 40D

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いよいよ明日8月31日に発売ですね。かなりの売れ行きが考えられますが・・・

  • ライブビューでのAF撮影可は、バッテリの消耗度が気になりますが、マクロ撮影には便利でしょうね。一度経験したら手放せない機能だと思います。
  • 液晶モニターでの各種情報量も、カメラ上部をいちいち覗きに行かなくても確認がしやすいのかも・・・ただ、表示にはファンクションキーでの操作が必要だろうと思うので一長一短でしょうか・・・
  • 撮像画面サイズが10D以降、少しずつ小さくなって、DIGIC IIIでフォローしているのでしょうか・・・
  • センサークリーニングが付いたのは便利ですね。レンズを頻繁に変える人にとっては必須アイテムでしょう。銀座や新宿のSSに依頼すると半日仕事になってしまいますから・・・

この調子で5Dの後継機が発表されたら・・・悩みの種が増えるというか、たとえ考えても、もう高い買い物はできないかなぁ。

夏休み

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皆さんよりも遅い夏休みを過ごしてきました。
20日からの夏休みでしたが、北アルプス「八方池」に行って来たのですが、「雨男」だったはずの私には恵まれた天候で、白馬三山もしっかりと・・・雪渓もきれいに見えました。

スノースクートの「メッカ」(?)と思われる「栂池」は雨模様で残念でしたが、久々の山の雄大さを堪能してきました。


外付けHDDにエラーが出ていました。
HDD内の不要なファイルを削除しようと思った時に発覚したもので、チェックディスクをかけたかったのですが、チェックディスクの
「次回再起動時に、このボリュームのチェックをスケジュールしますか(Y/N)?」
のメッセージにYとして再起動しても、パソコンは普通に起動するだけでチェックディスクは実行されませんでした。

そこでこんなことを試してみました。

「コマンド プロンプト」を開き、「chkdsk e: /r /x」を実行します。(e:はチェックしたいドライブのレター)これでチェックディスクをその場で実行することができました。
以前からの不具合ですが、当ブログは3コラムを採用していますが、なぜかサイドバーが右に二つ並んでいます。
もちろん「小・大・小」として再構築したんですが、適用されないままです。

MTを再インストールしても同じなので、この不具合はサーバーに依存したものでしょうか?
素晴らしいプラグインが公開されました。
以前のバージョンでもいろいろと工夫されている物がありましたが、これは本格的に「プラグイン」と称して良いほどの物です。

本家でも正式に採用されることを望みます・・・

プラグイン公開サイト
The blog of H.Fujimoto

Movable Type 4.01 Beta

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いつの間にか本家より「Movable Type 4.01 Beta 1」が公開されていました。
どこがどう変わったのかわかりませんが、ご多分に漏れずにアップデートしました・・・

いつの間にかこのブログが「Movable Type」の実験的な物になってしまいましたが、ある意味ではブログを「Movable Type」で構築している方へも含めて「覚え書き」としての役割も果たしていると勝手に考えています(笑)

さて、今回の「覚え書き」ですが、表題の通り「日時指定の投稿」となります。

無料で使えるこのxreaサーバーではcronが使用できませんが、有料の「XREA+サービス」を受けることで使用が可能となります。

では、「日時指定の投稿」にはいくつかのお約束があります。
まず、cronを動かすための「シェルスクリプト」、そして「コントロールパネル」内の「CRONジョブ」の設定です。

私が成功した例では、以下のようなシェルスクリプトを「public_html」下に置いています。
Movable Type本体は「mt」と言うディレクトリに作成し、ブログ設定でドメイン名で直接アクセスできるようになっています。

#!/bin/sh
cd /virtual/*****/public_html/mt/
/usr/bin/perl ./tools/run-periodic-tasks
echo Future: MT4 run-periodic-tasks post.sh
echo
exit
記述内の「*****」には、xreaサーバーを契約した時に発行された「ID(FTPアカウント)」を記入します。

「echo Future: MT4 run-periodic-tasks post.sh」
この記述は、cronが正常に動作した場合にメールでcronの動作を確認するために付けてみました。
不要の場合は削除しても問題はありません。

このファイルを「改行コード」を「LFのみ(UNIX)」として仮に「post.sh」として保存します。

次に、FTPを使って「public_html」と同じディレクトリ内にアップロードし、パーミッションを「700」にします。

あとは、
次に「mt」フォルダ内にある「tools」フォルダ内の「run-periodic-tasks」のパーミッションも同様に700以上に設定します。

cronジョブの設定ですが、コントロールパネル内にあるCRONジョブを見ればわかるのですが、下記のような設定画面が並んでいますので、同様に設定して「保存」します。














曜日

/virtual/*****/


これで毎正時にMovable Typeのシステムが「日時指定」の投稿を行うことが可能になります。

ただ、気をつけたいのは指定日投稿の機能はMovable Type側で指定した時間にすぐさま反映されるものではないので、cronが動作した時にはじめて投稿した記事がサイトに表示されるこ
とになります。

「分」のボックスでは何分に働かせるか決めます。たとえば、「分」を「0」、それ以外を「*」にすると一時間毎の0分に投稿することになります。

更に「時」を「5」とすると毎日5時0分に投稿します。

「*/2」と変更すると2時間ごとの0分に投稿するということもできます

Movable Type 4.0

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「Movable Type 4.0」が正式にリリースされたので早速導入しました。

これからいろいろといじってみたいと思っています・・・ 

Movable Type 4.0 RC4

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本日は「正式版」の発売日ですが、何とも「Movable Type 4.0 RC4」が公開になっていました。

どのように変わったのかわかりませんが、とりあえず「クリーン」に再インストしてみました。
しかし、「スタイル」で3カラムの「小・大・小」デザインが適用されないのは、サーバーの関係でしょうか。

Movable Type 4.0 RC3

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正確に言えば明日の8月8日に正式版の公開と思われますが、「Movable Type 4.0 RC3」が出ていたのでインストール・・・
結局、上書きアップデートではうまくいかず、MTの入っているディレクトリをいったん削除してから再アップでインストール。

ウェブページ

アーカイブ

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